仕事での不安や自己否定がやわらぎ、「やれることはやった」と思えるようになった変化
お仕事での不安や自己否定が強く、仕事が終わった後も反省や後悔が残ってしまい、毎日がしんどかった状態から、
少しずつ自分への捉え方が変わっていかれた方からのご感想です。
「自分を認める」という感覚が育っていくことで、「できたことを見る」ということもできるようになっていき、
日常の感じ方が変わっていったご様子がとても印象的でした。
【Rさん 30代女性 会社員】より
*掲載許可をいただいています
ご感想ここから
中田先生にカウンセリングをしていただき、本当に生きやすくなりました。
自分の凝り固まった考え方などに気づけて、客観的に自分のことをみることができるようになりました。出来ないときもありますけど笑
あと自分を一番大切にする生き方、考え方を重視するようになり、少しずつですが、自分に自信が持てるようになりました。
昨日も仕事で私にとって大きな仕事をしたのですが、
以前だったら、ど緊張と猛反省をしながら(もっとこーすればよかった、あれが出来なかったなど)帰っていたところ、
今はそんなに緊張せず、やれることはやった!今の自分にしてはよくやった!と、清々しく思えていたのです。
こう思えるのも中田先生のおかげだなーって、やっぱりカウンセリングの力は偉大だなーって思っていたのです。
思考の癖、受け止め方を学ぶ、知るって生やするくするには大切なことだなと思いました。
中学生の必須科目になったらいいのに。
感謝の気持ちでいっぱいです。
またお世話になる時があると思いますので、その時はよろしくお願いいたします。
カウンセラーより
ほんと良い変化が起きて良かったですね。
お仕事が楽にできるようになったようで良かったです^^
ますますのご発展を願っています。
このご感想から感じること
この方の変化の中で特に印象的だったのは、「出来なかったこと」ではなく「出来たこと」に意識を向けられるようになっていった点です。
以前は、仕事が終わったあとに反省や自己否定が強く残っていたけれど、
セッション後は、「やれることはやった」と思えるようになるり、同じ出来事でも感じ方が大きく変わっていかれました。
こうした変化は、よく聞く話ではあるかもしれませんが、実際に自分の”実感”として身につくことが、とても意味があります。
頭では分かっていても、なかなかできない部分でもあると思います。セッションの中で、心の部分を扱うことで、自然と変化が起きていくことが多いです。
仕事や日常の中で「自分を責めてしまう」「後で反省が止まらない」というような感覚がある方にとって、参考になる変化の一つかと思います。
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